店舗ニュース

  • 02/10 09:26
    今でも感謝している事
    どうもこんばんは。

    鹿です。

    ストレートにいうと

    こちらが女の子の生活を守って、稼いでもらいたいと純粋に願っている時は、
    女の子も、店の繁盛、スタッフの仕事の達成 を心のどこかで願っていると信じている、応援が誠なら、応援してもらえる。

    主任の頃に店が不振で、気分まで落ち込んでいたら、年上のモデルに察されたのか
    「鹿君出世したいんだ、あたしが他の子の分まで頑張ってあげるよ」と言われた事がある
    根拠はないが今でも感謝している、その気にさせてくれた、馬鹿を育ててくれたんだと今ならわかる、人は人を救ってくれる。

    情熱的な人の熱が人を集めるてその熱が人を集める
    その逆も当然ある、ボーとしていたら人は離れていく。
    お客様も女の子も、そういうのはちゃんと察してくれると信じている、突破口はそういう所にあったりする。
     
    インスタントな情熱じゃ女の子はいつまでもいてくれないぞと

    本気の店作りをしよう。
    稼いでもらおう。

    本日も宜しくお願い致します。
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